製品種類・動作環境

「売上猫くん Standard R5」 の製品種類と動作環境

製品種類
項目
デモ版
シングルユーザ版  マルチユーザ版 開発版
価格*6
 無料
(30日間)
¥14,500
¥36,000
¥98,000
Windows/Mac対応
動作環境(対応OS WindowsXP Professional/Home Edition(SP3+)
Windows Vista Ultimate/Business/Home Premium(SP2+)
Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premium
Windows 8/Windows 8 Pro
Windows 8.1/Windows 8.1 Pro
Mac OS X Snow Leopard v10.6
Mac OS X Lion v10.7
Mac OS X Moutain Lion v10.8
Mac OS X Marvericks v10.9
Mac OS X Yosemite v10.10
注:
Windows 10 での動作は、2015年7月現在、未検証です。
・詳しくはFileMaker社の技術仕様のページをご覧ください。
ネットワーク共有*1  
iPhone 対応*2  
アカウント名/パスワード*3 demo/demo
購入者に
通知
購入者に
通知
購入者に
通知
カスタマイズ*4
   
60日間メールサポート*5

*1スタンドアロンご利用の場合は、FileMaker Pro 12/13/14 は必要ありませんが、マルチユーザ版/開発版を FileMaker Pro のネットワーク共有機能により複数人で同時利用する場合は、人数分の FileMaker Pro 12/13/14 をご購入いただく必要があります。 また本製品はFileMaker Pro 11 以前のバージョンには対応しておりません。 尚、複数ユーザでデータベースをネットワーク共有する場合、FileMaker Server 12/13/14、FileMaker Server 12 Advanced によりデータベースをホストすることを強く推奨いたします。

*2 iPhoneでの利用について(2015年7月現在)
  1. iPhone 機能はシングルユーザ版ではご利用になれません。
  2. iPhone 機能をご利用になる場合は、FileMaker Go 12/13/14に加え、FileMaker Server 12/13/14 またはFileMaker Server 12 Advanced のいずれかによる本製品のファイルをホストする必要があります。尚、FileMaker Go 13/14 は Apple Store から無償でダウンロード可能です。FileMaker Go  についてははこちらをご覧ください。 尚、iPhone上からは取引先レコードの更新はできますが、レコードの追加/削除はできませんので、ご注意ください。
  3. iPhone 機能を FileMaker Server 13/14 にアクセスして利用する場合、同時接続するiPhoneの台数分の同時接続ライセンスをFileMaker社からご購入いただく必要があります。詳しくはFileMaker社のドキュメントをご覧ください。
  4. 下表は FileMaker Go と FileMaker Server の各バージョンの互換性を示したものです。

    FMS Ver
    GO Ver
     12  13  14
    12 ok ok
    NO
    13 ok ok ok
    14 NO ok ok
    詳細:
    FileMaker 12 host and client compatibility chart
    FileMaker Server 13 ホストとクライアントの互換性チャート
    FileMaker Server 14 host and client compatibility chart

*3製品起動時に表示されるログイン画面に入力するアカウント名とパスワードにより、製品種類が分別されます。例えば、ログイン画面でdemo/demoと入力すればその製品は「デモ版」と認識されます。その後、「シングルユーザ版」を購入した場合には土屋企画から通知されるアカウント名とパスワードをログイン画面に入力すると、いままで「デモ版」と認識されていた製品は「シングルユーザ版」と認識されます。尚、「開発版」については、一部ファイルの入れ替えも必要になりますが、データ移行は必要ありません。

*4 カスタマイズについて
 カスタマイズまたは開発を行う場合は、「開発版」および FileMaker Pro 12/13/14 Advanced が必要となります。また、開発に際しては、FileMaker Pro 12/13/14 Advanced のいずれか1つバージョンで開発を行ってください。異なるバージョンを併用して開発を行うと、サポートされるテーマの違いからパフォーマンスや画面表示に問題が発生したり、ファイルを損傷する等の問題が発生する可能性があります。

*5 製品版については 60 日間のサポートが付属します。サポート内容の詳細についてはサポートページをご覧ください。